検証がしやすい、現代版『信じる人は救われる』

ある推論を思いつきました。この検証は多分そんなに難しくないと思います。

難しかったら御免なさい。(『信じる人は救われる』よりは抽象度が低いという点で)

もっとも単純な検証法としては、アンケートでこの推論はあなたに当てはまりますか。YesNoで駄目でしょうか。

その推論とは

『病気になりやすい人は物事の好き嫌いを明確にできない。』

経験則よりの思いつき(AI的思考法)だと思うのですが、最近このことがなぜか頭から離れないのでこの辺でアウトプットしときます。

例えば、あなたの好きな食べ物は何ですか。という問いに対して


以下の8つの回答があった場合、

  • ⑧『私はラーメンが好きでのどぐろで出汁をとったラーメンが食べてみたい。』➩ 今までの経験を活かし新しい食べ物を創作し回答
  • ⑦『昔、どさん子というラーメンのチェーン店で食べた塩バターラーメンが一番美味かった』➩ 時間軸を使い回答
  • ⑥『塩ラーメン』➩ 詳細
  • ⑤『ラーメン』➩ 普通
  • ④『(悩んだ末に)ない。』➩ 頭を使っているので少し意識すればすぐ改善可
  • ③★『嫌いなものはない。』➩ 過保護?
  • ②『これといってない。』➩ 病気に成りやすい典型?
  • ①『(即答で)ない。』 ➩ ないを明確にしても駄目だと思う?なぜなら、簡単だから。

リスト番号が小さく成る程(⑧➩①)、病気に成りやすいとAI的思考で推測。(AI的思考:理屈ははっきりできませんが経験則的に考えるとなんとなくこう思います。の意)

この推論が正しければ、『物事の好き嫌いを明確にする。』もっと分かりやすく拡散しやすいように表現すると

『好きな物をはっきりする』だけで、病気になりにくくなる。

視点をもっと高くして表現すると

『好きな物をはっきりする』だけで、病人を減らせる。

経済的な表現にすると

『好きな物をはっきりする』だけで、国の医療費を減らせる。

それと、好きな食べ物はなんですか。と言う問に対して『好き嫌いはなく何でも食べます。』は一見良い回答のように思えますが、好き嫌いでなく、明確にするかどうかで判断すべきだとAI的に発想します。だから、好きな物の種類を増やせば病人を減らせるとおもいます。趣味やタレント・歌・スポーツ・野球チームなど。

因みに私は、食べ物は好き嫌いなく食べ、無趣味で、特に好きなタレントや野球チームはありません。だから、パーキンソン病に罹患している私には当てはまります。

もしかしたら、既に検証がされているかもしれません。その場合は、すいません。この思いつき自体は完全オリジナルです。テレビやネットでそんな知見したことはないから発言しとこうと思った次第です。

それに、検証内容が好きな物をはっきりさせることなので、被験者に取ってマイナスには働かないとAI的思考しますので、マイナスよりプラス面の方が多いと考えます。特にプラス面についてはかなり大きなものが見込まれるとAI的思考します。好きな物をはっきりさせるという簡単なことでよく、大々的にやれば大きな集団効果暗示効果などが働き病気になる人が減るようにAI思考的に考えます。このように考えるとこの推論が正しくなくても集団的暗示効果で病人が減るとAI思考的に考えます。
最後に、

今、難病で多額の援助や介護サービスを受けているので少しでも恩返しとなればとの行動です。最後に、綺麗に終わらせます。

😭😭😭🏳️‍🌈🐔🥲😱😱🐷🐼🦐🍉🍉🍉『信じるものは救われる!』👏👏👏👏👏

あなたにゴッドブレスを🌈🌈🌈

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